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目次

1.FX会社速報
2.過剰な損を出す投資家について(山本法生コラム)
3.チャリティーセミナーのご案内
4.ドル/円の見通し:IMM通貨先物ポジションから考える
5.今日の相場格言
6.編集後記

==1.FX会社速報===========================================================

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2.過剰な損を出す投資家について

何故、同じことを何度も繰り返し大きな損を出し続けるのか・・・?
何故、クロス円が暴落するたびに多くの人が強制ロスカットで退場していくのか?

それらの根本的な原因を探れば、それを避けられる処方箋が手に入るかもしれません。

結論から言うと。。。なぜ大きな損を出し続けるのか・・・?
それはわかっていないからです。

読み間違いではありません。
わかっていないからです。

WAKATTENAI!
はい。何もわかっていないのです。

本当にわかっているなら中古車を選ぶより安易な気持ちで
財産を一度で吹き飛ばすほどの大きなリスクを負えるわけがありません。

相場に絶対はない!何が起きても不思議ではない!と
わかっていれば安易に大きなリスクは取れないはずです。

どんなに確信があったとしても、常に相場を疑ってるかかる。
本来、その道のスペシャリストになればなるほど慎重になるものです。

大きなリスクを負って、果敢にリターンを求める行為は勇気ある行動なんかではありません。

結果、その人が成功したとしても羨む必要もありません。
たまたま運がよかった・・・それだけです。

相場で勝ち続けたければ、逆にもっとリスクを意識する必要があります。

相場において疑り深いことは決して悪ではありません。

臆病過ぎてなかなかポジションがとれない。それくらいでいい!
そうやすやすと貴重な資産をリスクに晒してはいけません。

リターンではなく、常にリスクと対峙している投資家こそが本当の勇気ある投資家です。

‐山本 法生‐


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3.チャリティーセミナーのご案内

こんばんは、FPOの水嶋です。
当社FPO発のチャリティーセミナーのご案内です。

チャリティー(charity)とは?

慈愛・博愛・同胞愛または慈善の精神に基づいて行われる公益的な活動・行為。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


FX投資そのものは、やるかやられるか?
利益の奪い合い、掴み合い・・・

慈愛・博愛精神なんて、FX投資には意味のないことだ!
と思っている人もいらっしゃるかも知れません。

しかし、大きな成果を上げている投資家の共通点のひとつに、
博愛精神に似たものが間違いなく存在しています。

結局人間は、ひとりで生きていくことはできません。
すべての人を平等に愛する、万物に感謝する、自分という存在を大事にする。
根本的な人間としての生き様が実はFX投資の成果にも反映されるのかもしれませんね。


さて、今回のチャリティセミナーですが、凄い講師をお呼びしています。
投資(FX)関連の書籍など多数出していますので、ご存知の方もいるかもしれません。

本を出している=本物。という図式は必ずしも当てはまらなくなってきた最近のFX業界ですが、
彼は間違いなく本物です。

整形、ねつ造、養殖でもないっ!自然が生んだ、天然素材(笑

プロの金融機関で上司や外人にボコボコにされながらも
叩き上げられて今の知識を気づいた本物の男です。

そんな彼の講義がチャリティー価格、なんと1円〜から受講できます。

※あくまでチャリティーですので、セミナー内容にご満足頂いた度合いに応じて
ご希望の額だけご自由に寄付してください。

非常に少人数での募集となっておりますので、
間違いなく出席できるという方のみお申し込みください。

■ 詳細・お申し込み受付→ http://www.fpo.bz/seminar/


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4.ドル/円の見通し:IMM通貨先物ポジションから考える

IMM通貨先物ポジションというのは、
国際通貨先物市場(International Monetary Market)に
上場されている通貨のポジションの残高です。

一般的にNon-Commercial(投機筋)のポジションの変化見て、
これからの方向性を探る投資家が多くいると言われています。

で、今日はそのIMM通貨先物ポジションとドル円の関係について。

そもそも、何故ここまで円高が進んだのでしょう。

金利差?ヘッジファンドの仕掛け?ユーロ圏の財政問題?
もっともらしい解説をする人もいるでしょうが、実は、何のことはありません。
理由は「アメリカの国策」。

内需が振るわないために、輸出による景気回復を模索していたアメリカがそれには、
ドル安が伴わなければ効果が薄いと判断したわけです。

実際、半年足らずでドルは、円に対して約15%、ユーロに対しては約17%も下落しています。

では、いつまでこの流れが続くのでしょうか?
そこで、IMM通貨先物の売りのポジション残高に注目してみましょう。

ポイントとなるのは空前絶後の大事件である、あのリーマンショックです。

ちなみにこういった歴史に残る大事件は、
マーケットを考察する際の楔というかポイントとなります。

さて、そのリーマンショック後、IMM通貨先物の売りのポジション残高は
目安となる2万枚を割り込み、5ヶ月間、低水準を維持して、

その後、増加へと転じているのですが、、、
この間、売り残高が増加すれば相場も上昇、減少に転じれば相場も下落するといったように、
売り残高と相場の関係は、ほぼ一致します。

そして、まさに現状がリーマンショックとよく似ています。

実は、ギリシャショック以降、売り残高が2万枚を割り込み低水準が続いている状態で
リーマンショック後の動きを現在に当てはめると、、、

売り残高は年末から年初にかけて緩やかに増加していくと考えられます。
ということは・・・売り残高が増加すれば相場も上昇?

もちろん、これはリーマンショック後と同じ動きをするという前提があります。

そもそもIMM通貨先物ポジション残高の発表自体に
タイムラグが存在するので動きが緩慢だという人もいます。

ただ、たまにはこういった考察をありかと。

本来はタブーですが、敢えて自分のスタイルから離れてみる。
そうすることで、また新鮮な気持ちで自分のルールと対峙することができます。

それは自分のトレードの拠り所にしているルールをより深く理解することに繋がるので、
よい効果をもたらしてくれるかもしれません。

もちろん、いつもと違った考えを楽しむといっても、
それは、あくまで自分のルールが確立されているからこそ。

もし、自分自身のルールに自信が持てていないのにもかかわらず
あれやこれやと手を出してしまうと軸がぶれてしまいます。

そうなってしまえば必ず損してしまいます。

マーケットで勝ち残るためには“広く浅く”ではいけません。
勝てる仕組みを“狭く深く”学ぶことが大切です。


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5.今日の相場格言・・・「相場は明日もある」

“このチャンスを逃すと、もう二度とこのようなチャンスは来ない”
とばかりに焦って売買することはよくありません。

1日ぐらいの遅れがあっても大して影響がない場合も多く、
逆にもっといいポジションを持てることもよくあります。

どうしても今日、相場を張らなければならないことはありません。
チャンスは明日もあるというぐらいの余裕をもって相場に臨みましょう。

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6.編集後記

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使い方は簡単です。
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ちなみに、日本のサラリーマンの平均年収が約430万円。
世界中の人口の中で383,689,196番目にお金持ちでトップ3.92%の位置にいます。

何かと話題の中国の平均年収が日本円にして約66万円。
これは853,995,817番目にお金持ちでトップ14.23%の位置だそうです。

こうみると、やはりまだまだ開きがありますね。

最後までお読みいただきありがとうございます。


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